【大活字本】夏目漱石 「明暗(中)」全3巻

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『明暗』(めいあん)は夏目漱石の長編小説。「
朝日新聞」に大正5年(1916年)5月26日から同年12月14日まで連載され、作者病没のため188回までで未完となった。
大正6年(1917年)に岩波書店から刊行。

円満とはいえない夫婦関係を軸に、人間の利己(エゴイズム)を追った近代小説。
漱石の小説中最長の作品である。
また則天去私の境地を描こうとした作品とも解されている。本作品が他の漱石作品にない特徴として、さまざまな人の視点から書かれている点、特に女性の視点から書かれているという点がある。(Wikipediaより)

URL
https://www.amazon.co.jp/dp/4865742425
形式
大活字本
カテゴリー
響林社の大活字本シリーズ
著者
夏目漱石
ジャンル
小説
ISBN-13
978-4865742428
ページ数
334ページ
税込価格
2,640円(¥2,400+税)
発刊時期
2019年11月

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